2021.09.27発表

本日もご覧くださりありがとうございます。


先ほど発表されました水際対策上特に対応すべき変異株等に対する指定国・地域について

(以下、一部引用)


  • 検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で6日間待機、入国後3日目 及び6日目の検査が求められる国・地域

アルゼンチン、コスタリカ、コロンビア、スリナム、トリニダード・トバゴ、フィリピン、ブラジル、ベネズエラ、ペルー

  • )検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で3日間待機、入国後3日目 の検査が求められる国・地域

エクアドル、チリ、ドミニカ共和国、アラブ首長国連邦、アルバニア、インド、インドネシア、ウズベキスタン、ウルグアイ、英国、カザフスタン、ギニア、キューバ、ギリシャ、ザンビア、ジョージア、スリランカ、セーシェル、タンザニア、デンマーク、トルコ、パキスタン、パラグアイ、バングラデシュ、ベルギー、ボリビア、ポルトガル、マレーシア、南アフリカ共和国、モザンビーク、モルディブ、リビア、ロシア(ハバロフスク地方、モスクワ市)

(出典:内閣官房)


前回の発表から約10日で指定国・地域がアップデートされています。

上記にかかわらず、最新情報は関係各省庁等へ直接ご確認ください。


また新しい情報が入りましたらこちらでもシェアしていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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