【速報】ラオスとの人的往来再開

本日もご覧くださりありがとうございます。

行政書士フクロウ国際法務事務所です。

昨日茂木外務大臣がラオスを訪問し外相会談が行われ、以下の発表がありました。

両外相は、入国後14日間の自宅等待機は維持しつつ、双方向の長期滞在者の往来を可能とする「レジデンストラック」を9月上旬にも開始することに合意しました。また、入国後14日間についても、行動範囲を限定した形でビジネス活動が可能となる「ビジネストラック」についても、早期の運用開始に向けて、外交ルートでの調整を加速化させることで一致しました。  あわせて茂木大臣から、ラオスからの国費留学生の早期入国を認めることを決定した旨伝達し、先方から謝意が表されました。(出典:外務省HP 発表より一部抜粋)

シンガポール、マレーシア、カンボジアに続き9月上旬予定です。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

一日も早い事態の収束を願うばかりです。

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